なっとーです! こんにちは!
先月、【2026 CX-30 契約!】グレード・オプションはこうしました。
の記事でお話ししていましたが、CX-30の20Sレトロスポーツエディションを2026年1月5日に契約して、約1ヶ月半後の2月21日に納車となりました!(奥様の車です)
ということで細かいレビュー等は置いといて、まずは簡単にお披露目記事という感じでお話ししてみます!
※本記事は3ページ構成になっています。
エクステリア
前車の2021年モデルのCX-30 20S L Packageと外観はほぼ同じです^^
ボディカラーもスノーフレイクホワイトパールマイカなので前と同じ色です^^
レトロスポーツエディションということで、シグネチャーウィングがブラッククロームになっています。
ホイールもブラックメタリック塗装で18インチです。

ボディサイズ
全長:4,395mm 全幅:1,795mm 全高:1,540mm
ホイールベース:2,655mm

ドアミラーはピアノブラックです。
このブラックのホイールなかなかいいです!
タイヤは215/55R18のブリジストンのTURANZA T005Aです。
このタイヤは2021年のCX-30と同じタイヤです。
ということでブラックパーツが多く使われているところが以前の20S L Packageと違うところです。
個人的にはリアフェンダーあたりのボリューム感が好きです!

CX-30のリアはワイド感があります!
マイルドハイブリッドになったということで、リアのエンブレムは「e-SKYACTIV G」になっています!
ちなみにこのCX-30は4WD(AWD)です。

近くでよく見ると縦長の長方形のようなデイライトですが、対向車として向かってくるCX-30のデイライトは丸く強く光っているように見えます。

このデイライトが向かってくるとCX-30だなとすぐに分かりますね^^
CX-30といえばディミングターンシグナルのLEDウインカーです。
マツダのディミングターンシグナル(通称鼓動ウインカー)はピカっと光ってジワーっと消えていくウインカーで、スタンレー電気がマツダとの共創活動によって開発したウインカーです。
2019年発売のCX-30に初搭載されてからCX-60,80やMAZDA3などに採用されています。
エンジンルーム
e-SKYACTIV G 2.0ということで、水冷直列4気筒DOHC16バルブ 2.0Lガソリンエンジン+マイルドハイブリッドです。
さすがに納車されたばかりなのでエンジンルームも綺麗です!

エンジン&モーターのスペックはこんな感じです。
エンジン
最高出力:115kW<156PS>/6,000rpm
最大トルク:199N・m<20.3kgf・m>/4,000rpm
モーター
最高出力:5.1kW<6.9PS>/1,800rpm
最大トルク:49N・m<5.0kgf・m>/100rpm
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